﻿PacketiX セキュアインターネット接続 自動接続スクリプト
perlだけで無理やりやってみた版 0.0.2
written by S.A Studio
http://sastudio.ddo.jp/

ネタ元
http://d.hatena.ne.jp/holidayworking/20081110

なぜか消滅してるのでGoogleキャッシュも併記
http://74.125.153.132/search?q=cache:lvFY_0rE6iwJ:d.hatena.ne.jp/holidayworking/20081110

上記サイトにあったスクリプトを適当にperlでwrapして、VPN Clientの接続を行い、さらにrouteコマンドから引き抜いたデフォルトゲートウェイを使って、Windows版クライアントなら自動でやってくれるルーティングテーブルの追加をLinux上において自動で行うためのスクリプトです。
ガチで無保証。ハードコーディング上等。ルーティングテーブルふっとばすかもしれません。これ使ってネットワークに繋がらなくなったり設定飛んだりしてもしりません。まじで。

なお、初版(非公開)はなぜかスクリプト3枚構成だったので、無理やりperlに押し込んでみました。

Usage
securenet {start|stop}
startで開始、stopで停止。引数つけなければ適当なUsageが出るだけです。

設定はスクリプト中の上のほうを適当に環境に合わせていじってください。

Ubuntu 9.04 Desktopで動作確認してます。最近のディストリならたぶん環境依存の設定いじれば動くでしょう。
ふるいディストリでTerminalがEUCな人はスクリプトをnkfなりなんなりで変換してね。
SolarisとかBSDは知りません。自分でなんとかしてくださいね。

ライセンス

NYSL Version 0.9982

A. 本ソフトウェアは Everyone'sWare です。このソフトを手にした一人一人が、
   ご自分の作ったものを扱うのと同じように、自由に利用することが出来ます。

  A-1. フリーウェアです。作者からは使用料等を要求しません。
  A-2. 有料無料や媒体の如何を問わず、自由に転載・再配布できます。
  A-3. いかなる種類の 改変・他プログラムでの利用 を行っても構いません。
  A-4. 変更したものや部分的に使用したものは、あなたのものになります。
       公開する場合は、あなたの名前の下で行って下さい。

B. このソフトを利用することによって生じた損害等について、作者は
   責任を負わないものとします。各自の責任においてご利用下さい。

C. 著作者人格権は S.A Studioの中の人 に帰属します。著作権は放棄します。

D. 以上の３項は、ソース・実行バイナリの双方に適用されます。

意訳
煮るなり焼くなり好きに汁！
ただし、環境ふっ飛ばしても文句言うのなしね。

このドキュメントは以下のライセンスの元で配布されています。

NYSDL Version 0.9982

A. この文書は Everyone'sDocument です。この文書を手にした一人一人が、
   ご自分の書いた文章を扱うのと同じように、自由に利用することが出来ます。

  A-1. 作者からは使用料等を要求しません。
  A-2. 有料無料や媒体の如何を問わず、自由に転載できます。
  A-3. いかなる種類の改変を加えても構いません。
  A-4. この文書を変更や引用した文書は、あなたのものになります。
       公開する場合は、あなたの名前の下で行って下さい。

B. この文章を利用することによって生じた損害等について、著作者は
   責任を負わないものとします。各自の責任においてご利用下さい。

C. 著作者人格権は ○○○○ に帰属します。著作権は放棄します。

以下無限ループ

ところで、ネタ元のライセンスによっては上記ライセンス無効になったりこいつの配布が禁止されそうだなｗ

[EOF]
